「海外の知人に日本の魚を送りたい」
「小規模な取引先から和牛の注文が入った」
そんな時、多くの個人事業主様や担当者様が直面するのが「送る手段がない」という問題です。
■EMS(国際郵便)では送れない?
手軽なEMSですが、生鮮食品の輸出には大きなリスクがあります。
最大の欠点は「温度管理ができない」こと。
冷凍・冷蔵が必要な水産物や和牛は、輸送中の温度変化で品質が劣化したり、最悪の場合は腐敗して廃棄処分となるケースも少なくありません。
■あさひ通商の「小口混載便」なら解決できます
弊社では、大手フォワーダーが敬遠しがちな「45kgからの小口輸出」に対応しています。
EMSとは異なり、正規の航空貨物便(保冷コンテナ等)を使用するため、市場の鮮度をそのまま現地へ届けることが可能です。
【対応可能な品目】
・鮮魚、冷凍魚、貝類
・和牛(ブロック肉、枝肉)
・その他加工食品
「書類の書き方がわからない」「英語が苦手」という方には、インボイス等の書類作成代行(8,000円~)も承っております。
まずはお気軽にご相談ください。